二冊目の本

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はじめにだしたのは
造形絵画教室のアイデア集
という本、これは三人の共著でアトリエでの実践がいろいろまとめてあります、そして昨年に
アートによるコミュニティ活動の実践
という本も、
長年活動してきたことをまとめたのを載せていただきました。
どちらも明治図書です。
また今年も新しい本でます。やっと校正おわったところです。

by nobukoueda | 2007-01-30 23:06 | Comments(4)

Commented by mm-piano at 2007-02-01 12:45
本を出されるのですか?!おめでとうございます☆
一つのことを長い間続けるというのは、大変なことでしょうね。
でもこうしてそれが形になっていくということはどんなにか素敵なことでしょう。うっとり・・^^
先日音楽療法の本を読みました。自分が自覚がないまま求めて、音楽療法されているように感じたので手にとりました。その通りでした。同じように美術も、みんな大変な人生を送っている、そのサポートになるのでしょうね。がんばってください!^^
Commented by nobukoueda at 2007-02-02 16:28
>みほちゃん
 アイデア集の方は3分の1を担当でしたので大変でしたが次は1パートだけでしたのでそれも2人での共同執筆で今回も日ごろやっていることの記録で少しだけです。でも書いてまとめる作業は大変で、私は一人では到底できませんね。
石を彫ったりは自分自身が石に触れて癒されているときがあります。
いつも見守っていてくれておおきにです。
Commented by mm-piano at 2007-02-03 00:26
「おおきに」って響き・・いいな・・と思いました。
こちらこそおおきにです。
Commented by nobukoueda at 2007-02-04 23:20
>みほたん
 純粋な京都人じゃないからなかなか京都弁つかえないけど、おおきにはいい響きでしぜんにでてくるようになりました。
まいど!おおきに^^