残暑見舞い

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帰ったら素敵な残暑見舞いが届いていて
木版画の作品
近頃年賀状はまだがんばってやりとりしてるけど
暑中見舞いはなんだか案内状を送りがてら一言書いて終わってしまっていたが
この木版画家さんからは毎年素敵なハガキが届く。

今年は私も幾つかコラージュハガキ作ったので
それを暑中見舞いにして
お盆帰ってからは
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こちらの中から残暑見舞いを出すことにした。

これは宅急便の伝票の裏のところを張っただけ、カーボンなので手が汚れること判明こすったり、透明テープを張った。

ハガキの62円切手は年賀状だけしか安くならないらしいが、外国は100円はするだろうと先に貼って持っていったらなんと、海外はハガキはどこでも70円とのこと、クリスマスカードぐらいで、いつも封書だったからそれも100円少しぐらいだったけど、海外も日本も切手はあまり変わりないことにびっくり。

なんでもメールですましてしまう近頃だけど気が向いたら
いろいろな人に出したくなった。

父は帰った日は病人みたいにずっと寝てばかりだったけど次の日はシャキッとしてみなりもちゃんとして朝早くから起きていた。
やはり誰でも人が来てくれると張り切るものだ。

これからは行かれなくてもマメに便りを出そうーと、今は思ってます。

by nobukoueda | 2018-08-17 09:47 | 日々日記 | Comments(2)

Commented by YuccaR at 2018-08-18 19:25
素敵な百合の木版画ですね~。百合ファンの私にはとても羨ましいです。
ノブコさんの暑中見舞いはアートで元気がでますね。
携帯が戻ってきてよかったですね。さぞホッとなさったでしょう。
Commented by nobukoueda at 2018-08-19 10:38
YuccaRさま
 きがつかず、遅くなりました。
本当に日本だからスマホも戻ってきたのでしょうね。買い替えようと思っていたのですが、もう少し愛着出てきて付き合います。
今日は大原朝市行って本当に楽しかったです。