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版画の展覧会

書中お見舞い申し上げます。

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今日から寺町三条上がったところのギャラリーヒルゲートさんで
版画の展覧会がはじまります。
私がフォトエッチングの製版などでお世話になっている
北山版画工房の展覧会です。
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土曜日にはささやかなパーテイもございます、ぜひついでございましたらお出かけください。
by nobukoueda | 2013-07-30 10:28 | ノブコ・ウエダ出品作品 | Comments(2)

ソウル日記11−(6月21日)

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帰るの朝ももやしのナムルとチジミとエッグトーストの朝食いただいて
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オンドル部屋もきれいにお布団かたづけて
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ソウル最後の日はもう昼には飛行場に行かなくては行けないので近くの景徳宮の故宮美術館ぐらいは見ることできるかしらとでかけたら
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前庭で昔の衛兵の交代の儀式みたいな、太鼓の音にあわせて行進がおこなわれていました。
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最後に韓国らしい伝統文化にふれられてよかったかしらと。
この景徳宮のすぐ東側が故宮博物館で無料で見ること出来るきれいな展示美術館です。
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古いものから工芸品と美しい物が並んでいました。
こちらのミュージアムショップで土産物少し買いました。
それから仁寺洞に韓国の紙を買いに、ついでに?前日目星を付けていた麻のワンピースを安くゲット。他に少し土産物も、ポジャギはいいものは高いので安いキッチンマットのボジャギを。
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最後は友人とは別行動で宿で合流すぐに空港に近くのリムジンバスで向かいます。
最後に空港で
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お豆腐のチゲ鍋をフーフーいいながら
レストランの中央がバイキングスタイルのコーナーで色々なキムチが置いてあり自由に食べてよいことに
これは韓国のうれしいところです。
帰りもピーチで小さい飛行機なので荷物もすぐにでてきて
これなら韓国も度々これそうかしらと・・
短い中2日の旅行でしたが長〜い報告になってしまいました。

いつもありがとうございます。
by nobukoueda | 2013-07-30 07:46 | 韓国 | Comments(0)

アトリエは夏休み

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岩倉での子どもアトリエは7月までで8月はお休みですが
先日は京都大丸近くの高倉小学校に灯籠流しの絵を描いてもらうワークショップに指導にいってきました。
いつもと違う沢山の子ども達で久しぶりだったので大変、
本当に小学校の図工など1人の先生が40名近くをどうのように指導しているのか
描かせることは出来ても
一人一人の作品をじっくりみて思いを聞いて声かけするとこまではどうやっているのだろうか。
私は次から次へとやってくる子ども達の絵の具の準備やらで精一杯でなかなか見てあげる所までいかなかったような。

MORIの造形アトリエに詳しくアップしました。

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7月のアトリエは彫刻というか立体造形でした。

こちらも立派な台座で骨組み作って本当は粘土で全身作って動きある人物像作る演習だったのですが、
くねくね曲がる骨組みが面白く頭と手足だけ粘土にして後はいつでも動くように洋服というか布で体もつくりましたが。
 
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骨組みだけの時は、あるいはこれに粘土を全身つけて裸なら彫刻的というか、彫刻となるのですが
洋服つけたとたん
リアルな人形というか、彫刻とはまた違う世界になります。
女の子はどんなファッションにするかそれはそれはいろいろ組み合わせて楽しみました。
こちらの作品はY子さんの大好きな人をつくったのですが、本人にあまりにもにているのか眼鏡をつけたとたんYちゃんはおかしくて笑いころげていました。

先日FBでギリシャ彫刻、ルーブルにあるりっぱな彫刻に今風の洋服、若者のファッション、サングラスや帽子をかぶせている映像がありましたが
それはもう全然別ものでした。
映像としてはとても面白いものでしたが、どんなにすばらしい彫刻でも覆ってしまったらみえないし、同じ洋服でもドイツの現代作家ボルケンホールなどは木彫で洋服まで彫っているのですがそれはすべてが彫刻ですが
 どうして普通の洋服きせたらギリシャ彫刻もマネキンになってしまうのでしょうか。

子ども達の作品も彫刻作品から少しずれたかもしれないけど
本当に服を着せるること自体、色々試みて楽しんで工夫したので
「動くおもしろ人間」というテーマの作品としては成功したのではと・・

ソウル日記も後もう少しですが
ちょっと合間に色々やることもあったのです。
by nobukoueda | 2013-07-28 12:02 | 子どもアトリエ展 | Comments(0)

ソウル日記10ー北村

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仁寺洞からどんどん歩いて
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北のほうに北村という地域が韓国式の立派な家屋があるということで
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ちょっと山の上なのでかなりハーハーいってきたのですが、韓国情緒がいっぱいです。
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立派なお屋敷には中はどんな暮らしがあるのでしょう。まあ日本のお金持ちとあまり変わらないと思いますが。
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立派な門や塀で中はもちろんみえません。
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途中こんなかわいい小物を置いているお店に立ち寄ったり
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お屋敷街は映画の撮影にも使われるのでしょう
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こんな路地は大好き
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この北村でちいさなギャラリーで私はこのような韓国の家の作品をかったのです。
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この奥の作品がメインで隣の小さな家をかいました。画像はとったつもりがないのでまた後で
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北村を降りてくると
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おもしろいギャラリーがあったり
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立派なギャラリーもときどきあり
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もうすぐ開館するらしいソウルの現代美術館も凄く立派です。
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また景徳宮にもどってきて
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なんと一度宿に帰ってから夕食にでようとしたら
おかみさんが中庭で凄い料理、豚肉の蒸し焼きみたいなのをチシャでまいて食べろと
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宴会状態です。新しく来た住人も加わって、まっこりまででてきて
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たらふく食べてよがふけました。ほんと凄くいい宿でした。
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こちらは北村の帰りにちょっと休憩したカフェでもコップにこのようなカバーがついていて
韓国の紙コップにはみなお店のマークがついたものなどこの手のカバーがついているようです。
たしかに熱いときあるものね。
さて、明日はやっと帰る日です。
by nobukoueda | 2013-07-28 07:39 | 韓国 | Comments(0)

ソウル日記9−ソウルのギャラリーめぐり(仁寺洞)

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仁寺洞通にも沢山のギャラリーがあってお店をみながらその間の画廊をみてまわったが
ギャラリーの名前はすべておぼえてないけど

一つ一つのギャラリースペースがとても広くてきれいで立派なことは
日本の貸画廊とはずいぶん違う。
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1970年代後半日本の平面もそうだったが、韓国の作家はほとんどモノクロか白い作品でシビアな印象だったが今はどの作品もカラフルあかるいはっきりした色調ばかりだった。
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土産物屋もならぶが
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若いお兄さんが歌を歌いながらパフォーマーごとくみごとにお菓子をつくっていた。
声かけられたけど…
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もう普通のファッションは日本とあまり変わらないけど
こんな伝統色のかわいいデザインのお店もあり。
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こちらはこんなクネクネしたコーンにアイスクリームをいれて売っていて人気のお店のようでした。
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こちらはまた画廊のなかですが普通のキャンバスに描かれた作品を朽ち果てた建物の壁のように面白く展示してありました。
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日記に貼付けた作家さんのはリサイクル粘土で作った立体作品。
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ギャラリー巡りの街歩きもちょっとつかれてきて・・

この昔から骨董店や土産物がならぶ仁寺洞(インサドン)は私がはじめて来た時もここで韓国紙をかったりお面をかったり、韓国の伝統をとりいれたモダンなデザインの洋服屋さんなどあって好きなところです。画廊は立派になって増えていました。
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ランチは韓国レストランで冷麺を注文、ス−プもとてもおいしかったです。
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こちらはレストラン店内にかかっていたマリオネット
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通りの裏には大きなショッピングモールもできてました。
休憩したら少し元気になって
仁寺洞をぬけて北村のほうに行くことにしました。
by nobukoueda | 2013-07-25 10:15 | 韓国 | Comments(2)

ソウル日記8−(6月20日)

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ゲストアハウス大元旅館の朝食はおかみさんのつくってくれたチジミとエッグトーストで始まるがこの日はもやしのナムルもたっぷりできて、本当に素泊まり料金でこのボリュームおいしい朝食付きとはありがたし。
 本の展覧会は1週間続くのですが、今日1日フリータイムはもう会場には行かないで観光に当てることに
 
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旅館が中心部の景徳宮すぐなので主だったところは歩いていけるということで
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やはり歩いていても彫刻にはすぐ目がいきます。
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ヤクルトおばさんでしょうか
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まずは午前中はソウル市美術館でなにか展覧会いいもの見ることできるのではと美術館をさがします。
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それらしき公園のなかでみつけたのですが、歴史美術館のようでソウル市美術館ではないようで今回はパス。
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しかしこの石の像がなかなかいい感じでした。
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こちらが美術館かとのぞいてみたら書道の展覧会場になっていてちょっと違うようで受付の人に道きいて完全にすべて韓国語でしたが何となくあちら方面ということはわかって
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ソウル市美術館入り口にたどり着きました。
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建物までの道には両端にいろいろな彫刻がおかれていました。
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美術館前庭はリーウーハンと思われる作品が。
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実は見たかった台湾の現代美術展はおわったところで残念でしたが隣でゴーギャン展していて、私のアーテイストカードでフリーで入れるというので友人も一緒にOKで
なぜかソウルでゴーギャン展見ることに。
驚いたのは中に団体で見に来ている子ども達は韓国は多いのですが、どう見ても幼稚園の子ども達が若い先生に引率されていくつかのグループで来ていること。4、5歳の子ども達がとてもおとなしく先生の言うことをきいて絵の説明を聞いているのです。
 日本では小学生のグループもほとんど美術館では見かけないのに、
 光州ビエンナーレのはじめの頃ただそれを見るために韓国にきたとき現代美術の国際展に韓国の沢山の小学生や中学生の団体を見た時に、また沢山の普通のおばさん達がビエンナーレに足を運ぶのをみてこの国は将来アジアでもトップクラスでアート、文化で国を栄えるのではと思ったものでした。

 余談というか、このノートの端に書いてある♥は宿のトイレの張り紙で、トイレの紙は便器に流さず隣のゴミ箱に入れろというものですが、これはこの宿だけのことかとおもったら、どうも韓国の他の公共のトイレも脇にゴミ箱がついていて紙は流さずそこにすてるようです。下水にはいいのでしょうか。
 ゴーギャン展でも入ってすぐは韓国のアーテイストの絵画展示してあり、必ず自国の作家をいつも人々に示している印象も受けます。
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美術館から町なかに行く道は文化エリアらしくこんなベンチがならんで落ちついたいい通りです。
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ソウルの中心街らしく立派なビルが並びます。
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このビルの角でなにやら団体が無料で食料のカップを配っていて
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ちょっと小腹もすいたところ美味しくいただきました。
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さてここからにぎやかな仁寺洞通にはいります。
土産風お店からファッション店そしてギャラリーも沢山ならびます。
by nobukoueda | 2013-07-24 11:50 | 韓国 | Comments(4)

ソウル日記7ー ソウルの夜

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ソウルの展覧会初日の夜は
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仁寺洞の中程ちょっとはいったところのカフェダイニング「りんごの木」
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今風のステキなカフェで作家さんたちと皆でワイワイ夕食でした。
by nobukoueda | 2013-07-23 08:00 | 韓国 | Comments(2)

ソウル日記6(ソウルの町、野外彫刻)

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ブックフェア会場でると町中は高層ビルの建ち並ぶオフィイス街
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名画がならぶと思いきやデジタルプリントしたものが壁面いっぱいにでした。
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近年韓国ではあたらしく建てるビルの10パーセント?確かではないですが、何割かはアートにお金をかけなくてはいけないと以前伺ったことが。
少し余りにも暑いので途中のマックで休憩してから
地下鉄3つほど先のソウル市美術館南館へ
こちらはこじんまりとした古い建物で韓国の現代リビングデザイン展をしてました。
入り口にももちろん野外彫刻が
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中は韓国の伝統を感じながらもモダンな空間が広がってました。
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一通りゆっくりみたら丁度よい時間となって
再びブックフェアの会場にもどってギャラリーのIさん、他の作家さんと合流して
夜のソウルの繁華街にて今風のカフェにて夕食でした。

美術館他の作品はこちら
by nobukoueda | 2013-07-22 12:09 | 韓国 | Comments(0)

母の命日

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今日は母の命日で、昨日が三回忌の法事をするというので金曜日からきていて、これから帰るとこです。
あいにく、私の息子二人とも忙しいということで来れなかったがそれぞれの姉妹や子ども達皆揃って父も元気に参列。
三回忌とか法事は親戚一同元気に合わせてくれる機会だから皆参加するべしと父にいわれた。
私もその大切さをもっとちゃんと伝えるべきだった。
しかし昨年は私達夫婦がドイツにて留守だったから、ちゃんと息子達二人で代わりに参列してくれたけど。
次は七回忌か、父はもうそれは自分は参列できないだろうと。

姪の子どもが私の日記に自分の絵を描いてくれてサインもしてくれた。
小学一年生だが身長は上級生並みに大きい。まあ、そのパパがバスケの選手で二メートル位あるから納得だが。
それぞれの親戚のこども達の成長ぶりも楽しみの一つ。

法事というのは残された者達が再会する場でありそれぞれの家族の成長ぶりも確認、先祖に感謝する大切な行事なのかもしれない。私もちゃんと子ども達に伝えなくてはいけなかった。
お盆もあるしー

さて、私も帰ったら気分新たに次にとりかからなくてはです。
by nobukoueda | 2013-07-21 16:06 | Comments(4)

ソウル日記5(Seoul International Book Fair 2013)

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Seoul International Book Fair2013
がやっている会場はソウルでも新しいビルの建ち並ぶ江南区にあるとても立派なビル
COEX (韓国総合展示場)のとても広い会場でおこなわれていました。
大きな2つのブースに別れていて一般の新刊いろいろな本が各国に別れていて展示してあるブースから奥はアートブックやユニークな子ども向けの本などのコーナーです。

私達はもちろんそのアート部門に展示
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大阪のギャラリーウイニポンポンカウカウのアートプロジェクトのコーナーに出展させていただきました。ギャラリーオーナーでもあり作家の稲葉氏と他に2名の作家さんが初日会場につめていてくださいました。
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隣のブースはバルセロナとロンドンからいらした女性作家さんがアートな手作りの本を展示していました。
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私達の日本人のブースの作品はとても本という枠をこえて造形としても面白いものばかりです。
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会場ではワークショップもひらかれました。
他には
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インスタレーション的なスペースから
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一般の子ども向けのアイデアのものから
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美しい装丁
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何しろとても広い会場
沢山写真もとりましたがすべては紹介できません。
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ちょっと休憩するコーナーもありますが、スターバックの出店のような感じでお値段は結構、簡単なサンドとコーヒーで1000円近くもしたので日本とあまり変わらないか高いぐらいの印象でした。
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ブックフェア会場入り口にはパチンコ店の開店みたいな花輪がずらり、韓国のギャラリー個展会場には昔はどこでもこんな華を見ることできましたね。

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ちょっと会場でてスタッフとは夕食を一緒にするということでそれまで友人と他の美術館かどこかへとお出かけすることに
ソウルにはちょっと立派なビルの前には必ずアート作品がおいてあるのが印象でした。
by nobukoueda | 2013-07-19 11:16 | Comments(0)