大原の「里の駅」でみつけた秋

c0100195_1037510.jpg

アケビは久しぶりにたべた。ほんの少しだけど。

「ほおずきのなかにプチトマトがある・・」と子どもが

かわいい柿も

秋です。
by nobukoueda | 2011-10-14 10:42 | 日々日記 | Comments(6)
Commented by tawrajyennu at 2011-10-16 15:37
色々な秋が見つかりましたね。
ほおずきの中にプチトマト・・・子どもの発想って面白いです。
昔、ほおずきの種を出して、『ビービー』と鳴らしたのを
思い出しました。
今の子ども達はそんな遊びしないのかな?
Commented by nobukoueda at 2011-10-16 21:34
>タワラジェンヌさま
 そうそう、昔はほおずきで結構遊んだような気もしますよ。人形なども作ったりしたはずですが・・・
 今の子はゲームだけなんでしょうかねえ。
Commented by kaede-natural at 2011-10-18 09:41
「里の駅」っていうのは道の駅みたいなものでしょうかね?アケビはいまだかつて一度も食べたことがありません。どんな味がするんだろう・・・。
秋らしくていいですね~。色合いもとてもキレイ!!絵手紙なんか描いたらきっと素敵~。。。
Commented by nobukoueda at 2011-10-18 12:31
>kaedeさま
 大原の道の駅です。アケビはきれいな紫で、中は白い綿状の中に種がはいっているのですが、そのふわふわのところが甘くて中々言葉では言い表せない味なんですが、見た感じ子ども達は食べたくない子がおおかったです^^;
Commented by at 2011-10-18 14:23 x
さすが秋、豊かな色彩ですね、綺麗。
あけびも大きいですね!
なるほど、プチトマトですか、面白いなぁ。
ほおずきの笛を作るのに、時間をかけて中の種を柔らかくして、
ほうずきの口を切らないように、上手に取り出す。
いつも失敗するんですけどね、よくやりました。
遊ぶより、飾るようになったのが、大人になった頃だったのかもしれません。
Commented by nobukoueda at 2011-10-18 21:56
>頼さま
 ほおずきも思えば面白い形していますよね。
子どものときはほんとよくつぶしたり、笛にしたり、中々上手くいかなかったですよね。思えばみじかにあった気もしますが、今では中々かもね。お墓のお花みたいなぐらいに。
でもいつまでも愛らしいかたちですね。
<< アーティステックなくらし 2011 ギャラリーかもがわの個展 〈R... >>